【FGO】2020年福袋召喚についてと、2019年の精算

こんばんは!

昨日、福袋召喚についての詳細が発表されました!
2020年は限定サーヴァント対象、かつクラスが選べるガチャ…!

お値段は、有償聖晶石15個。
サーバー混雑で買えなくなるといけないので既に購入済みです!

有償限定なので、1,480円(12個+無償7個)と490円(4個+無償1個)で購入しました。
490円を、120円×3個にすると、石が2個少ないかわりに130円安いです。
どうせ夏の福袋も買うんだし、むしろ2,000円も10,000円も一緒では?とか思い始めたのですが、
途中で思いとどまって最低価格(付近)に落ち着きました。

・所持している限定サーヴァントと対象サーヴァント

今回の福袋はクラス別なので、
9種類から1種類選ぶことになります。

<セイバー・アーチャー・ランサー>

セイバーはアーサーのみ所持、
アーチャーランサーに関しては1騎も所持していません。

<ライダー・キャスター・アサシン>

ライダーは、イスカンダルとイヴァン雷帝、
キャスターはマーリン、アサシンは未所持。

<バーサーカー・ルーラー・アヴェンジャー・ アルターエゴ・ムーンキャンサー・フォーリナー>

バーサーカーは、アルジュナ(オルタ)と水着武蔵、
ルーラー他はアルトリアルーラーと巌窟王、
アルターエゴ他は沖田オルタと水着BB。

というわけで、必ず新規サーヴァントが当たるクラスが、
アーチャー、ランサー、アサシンです。

ただ、どうしてもキャスター…。
スカサハスカディを所持するまでは、ここを狙わないといけないような気がしています。
マーリンのみかぶりですが、
マーリンはうちのスタメンですし、宝具レベルの恩恵もあるようなのでかぶっても良いですし…
他は全員未所持なので単純に出たら嬉しい。

未所持が多いのもあって、出来れば新規サーヴァントをお迎えしたいので、
候補はアーチャー、ランサー、アサシン、キャスターのどれか…。
当日まで悩む予定です。

・2019年の精算

2019年を振り返ると、結構課金したなぁ…と、思いますね。

2019年最初の福袋では、水着BBとイヴァン雷帝の2騎が来てくれまして、
そういう幸運に恵まれると課金に走るタイプなので2019年はちょっとやりすぎました。

課金総額:55,270円(2019年課金額:52,370円)
※課金額は、単純に支払額の合計です。カードの割引等は考慮していません。

ほぼ2019年になってからの課金です。
内30,000円くらいは何も得られなかった課金なので…
今後は課金について見直さないといけないなと改めて思いました。

<2019年に増えた☆4以上のサーヴァント>

・水着BB ☆年始福袋
・イヴァン雷帝 ☆年始福袋
・エレナ
・エミヤ(アサシン)
・エミヤ(オルタ)
・蘭陵王
・沖田(オルタ)
・不夜キャス
・アストライア
・茨木童子
・カルナ
・項羽
・ラクシュミー
・アルジュナ(オルタ)
・アナ
・水着信長
・イスカンダル ☆周年福袋
・インフェルノ
・水着武蔵
・水着メルト
・アルトリア(ルーラー)
・鈴鹿御前
・アストルフォ ☆選べる☆4サーヴァント
・パライソ

夏頃は運が良かったのですが、その後低迷して今に至ります。

それはそうと、アルジュナ(オルタ)が来てくれたおかげで、
私の環境は激変しました。
あまりにも常にパーティ入りしているので、
スキルMAXにし、聖杯を捧げ(初)、レベル100にして使っていますが…
おかげで最新章をノーコンティニューでクリアすることが出来ました。

たくさん増えたサーヴァントですが、
育成が追い付いていないのが現状なので、
2020年はガチャより育成に重点を置こうと思います。
といっても、ガチャって楽しいので引いてしまうんですが。

こんなに課金してしまって…と落ち込む時もありますが、
増えたサーヴァントを列挙してみると、
まあアリだったかなぁとも思います。
ただ、出ているのが案外課金した後ではなく、
無課金石で引いているときだったりするのが…まあ…うん。

こんなところで、今回の記事は終わります。
福袋楽しみです…!